ラズベリーパイを使ってみる – ラズベリーパイで MacOS を動かす –

Qemuというソフトを使うとできるかもしれないです

インストール

コマンド一つでOKです

sudo apt-get install qemu

インストール時のログ

sudo apt-get install qemu
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
以下の特別パッケージがインストールされます:
  ipxe-qemu libaio1 libbrlapi0.5 libfdt1 libiscsi1 libpcap0.8 libusbredirparser0 libvde0 libvdeplug2 openbios-ppc
  openbios-sparc openhackware qemu-keymaps qemu-system qemu-user qemu-utils seabios sharutils vde2 vgabios
提案パッケージ:
  qemu-user-static samba debootstrap bsd-mailx mailx vde2-cryptcab qemu-kvm
以下のパッケージが新たにインストールされます:
  ipxe-qemu libaio1 libbrlapi0.5 libfdt1 libiscsi1 libpcap0.8 libusbredirparser0 libvde0 libvdeplug2 openbios-ppc
  openbios-sparc openhackware qemu qemu-keymaps qemu-system qemu-user qemu-utils seabios sharutils vde2 vgabios
アップグレード: 0 個、新規インストール: 21 個、削除: 0 個、保留: 95 個。
33.9 MB のアーカイブを取得する必要があります。
この操作後に追加で 86.2 MB のディスク容量が消費されます。
続行しますか [Y/n]?


あとはQemuでMacOSが動けばいいらしいですが、Qemu用のMacOSイメージが必要みたいです。OSイメージは各自で手に入れる必要があります

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この記事の内容はラズベリーパイを使うと実際に試すことができます!
記事を読むだけでなく「実際に自分の手を動かして体験してみる」ことがコンピュータに詳しくなる近道です!

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